いくつになっても人見知り




コロ助の病院の後でブランチ

昨日は午前10時からコロ助の病院の予約をしていたので、16時間ダイエットの断食は延長となり、10時40分のブランチでした。
「ブランチ」など使った事がない言葉ですが、一日2食で10時過ぎて食べるので何と言って良いのか迷っていました。
これからはブランチと言うことにします。
たぶん病院から帰ったら空腹だと思い、出かける前にここまで準備しておきました。

かぼちゃたくさんあるので料理動画の「クラシル」で検索して作りました。
「かぼちゃとひき肉のチーズ焼き」です。
病院から帰ったらチーズをのせてオーブントースターで5分焼くだけです。
クラシルではかぼちゃの並べ方がもっと綺麗で、最後にパセリが振られていました。

とても美味しくて食べ過ぎました。
でも1/3残ったので、3時半ころおやつに食べました。

夕飯はお腹が空かなくて「今夜は(と言っても夕方)パスしよう」と思ったのですが、6時近くなってやはり食べることにしました。
パッパッとチンした冷凍焼きそばと、またまたかぼちゃ。

手抜きご飯はひとり暮らしの特権なので、にわか一人暮らしですが頻繁に楽することにします。

おおらかな人

コロ助はいつもの点滴だけでしたが、待合室で緊張のあまりかわいそうなくらい震えて、猫を連れていた中年女性が心配してくれていました。
点滴を終え出てきた時は震えも止まっていて、その人が笑って「終わって良かったね~頑張ったね」とコロ助に話しかけていました。
私にはできないことです。
私は見ず知らずの人に自分から話しかけれないし、ましてや人様の犬や猫に声掛けはできません。
何が違うのかな・・大家族で育った人はおおらかなのか。
私は普段からあまり人と話す機会が無いので、場慣れしていないのかもしれません。

息子は知り合いに私を紹介するとき「うちの母さんは人見知りだから」と言うし、
娘のイベント会場に顔を出す時も、娘の作家仲間がたくさんいるので「お母さん、皆いるけど大丈夫?」と心配します。
困ったものです。
でも、もうこの年になったら無理に社交的になろうと努力しなくても、もうこのままで良いですね。




ある日の粗食弁当

農繫期に夜中の3時半に起きて弁当を作るのは大変でした。
「早く起きなくては」と考えると眠れなくなるのです。
10時半には布団に入って11時が過ぎ12時が過ぎると翌日重労働なので焦りました。
でも、眠れなかった翌日は泥のように眠れるのでなんとか倒れずに頑張れました。

この日も元義兄の分のお弁当も作ったので3人分。
おかずが少しでも何とかなるタコ飯弁当にしました。

たまにはしゃきっとしているコロ助の写真

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