PPKとNNKって |ウケるブログの記事

動物病院で

動物病院の待合室で、ガクガクと震えるコロ助が哀れに見えるのか、
近くで診察を待つ人はたいてい話しかけて来ます。

昨日は、15歳のダックスフントを抱いている70歳代くらいの女の人がコロ助に
「大丈夫だよ~」と何度も言ってくれました。

そのダックスフントの目は白内障で全く見えない上に、リウマチだそうです。
年を取っているので、コロ助のように耳も遠いと言っていました。

犬にもいろいろな病気があってピンピンコロリは難しいのだなと改めて思いました。

【ところで、亡くなる直前まで元気なピンピンコロリの略称がPPKで、長期寝たきりになって亡くなるのをネンネンコロリと言うのだそうですね。
ネンネンコロリは知りませんでした。ネンネンコロリの略称はNNKです】

コロ助がこれ以上他の病気になりませんように・・・

動物病院の駐車場で会計をする私を軽トラの中で待つコロ助

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昨日の記事は書き終わった時に
「これはあまりポチっとしてはもらえないかもしれないな」
と思ったのですが、意に反してたくさんの応援ポチをいただきました。

自分が「なんだか良い記事が書けたかも・・・」
と、ちょっと自信があった記事が外れたりと、わからないものです。

わからないものなので、ウケようがウケまいが結果がどうあれ、
自分らしくコツコツ書いていこうと思いました。