実は人気ブロガーなんだよ




一昨日と昨日と2日間のイベントに出店していた娘は、一昨日我が家に泊まり昨日の朝、再びイベント会場へ出かけて行きました。
娘はそのイベント会場から直接自分の家に帰ることになっていました。

野外なので暑いだろうからと
我が家から持ち帰る冷蔵・冷凍の食品は私がイベント終了の少し前に行き、保冷バックを手渡してあげることになりました。

冷凍のハンバーグ・鰹のたたき・ハム・ゴーヤ・枝豆・らっきょう漬けなどです。

ところが、娘が教えてくれたイベント会場への目印を見落としてしまいなんと、通り越して30分ほど余分に走ってしまいました
(ランニングではなく、車です)。
なので、1時間余分にかかって会場に着いたら、もうイベントは終わっていて片付けが始まっていました。

少しはいろいろなお店が見たかったのに残念…
でも、片付けを手伝ってあげれたのでまぁ良かったです。


一昨日の晩 娘に
「今まで黙っていたんだけど、実はお母さんは人気ブロガーなんだよ」
と、話してしてしまいました。

どうせ話すなら人気ブロガーと言ったほうが驚くと思ったので
(すみません。ずうずうしくも言わせてもらいました)

その上「102万以上あるサイトの30何番めかなんだよ」とも言わせてもらいました(にほんブログ村の)。
その順位が私の最高なのかもしれないので、早く言わないと、どんどん下がってしまってからでは
娘を驚かせられないと考えたのです。
娘が「いったい何年隠していたん?」と。

40代に書いていたブログの時も娘に
「お母さんは実はブログ書いているんだよ」
と驚かせたことがあり、一時やめて、2015年あたりからまた内緒で始めたので
かれこれ6年ほどブログのことを内緒にしていたことになります。

「6年も!」と 娘はびっくりして、ランキングの写真といっしょに
「実はお母さんは人気ブロガーだった」と友達にLINEしていました。

娘が「自慢だわ」と言ってくれて嬉しかったし
「昔のブログに比べたら 還暦って感じで丁寧に書いてる」
「かんこって名前いいな」
とも言ってくれました。

家族に知られると書きにくいこともありますが
娘は
「私のことは悪口でもネタになるなら書いてもいいよ」と言っていました。

娘にブログのことを話したので、万が一私に何かあったら娘がこのブログに
「お知らせ」を書いてくれるように頼んでおこうと思います。


娘が昨日のインスタグラムにのストーリーに載せていたコロ助です。

かんこブログ - にほんブログ村